2006年 初代絶対神よりのメッセージ(自動書記にて受信)

4月10日8時30分頃から

 

結論を描きそれに向かってやるとは、決め付けた上でのやり方。結果を予め求めて今を見たり思ったりするので色をつけて進むこととなる

           ↓

          希望の光とは・・・≠目標 ?

                   〓目的 ?  どのようにちがう定義か

                   具体的な事象なのか?

          希望の光自体に 色をつけてもよいのか

 

目の前のことをやるとは、事柄のように考えてきましたが、そもそもそれ自体事柄ではなく(そのまま)色をつけずにそのまま見るとか、そのままきくをやっていくことです。そして、それもいったん丸をつけ(ハイで受ける、区切る)自らの意思でやるということではないでしょうか?

 

 学校を描く  ⇒授業 ⇒ シュミレーション 愛 人生 生きる 名どのテーマで

              そして人間界でそのシュミレーションをやってみる

  何故 霊界が 人間界を見る必要があるのか ⇒ 検索システム

                         予め入る人間や環境を見る

                         送り出した自分10%を見る

 

 断言しないのは、言い切らないのは、
 あくまでも本当はどうかと求めつづけさがしつづけることが生きていく目的であり
 姿勢であるといえるからです。

 どこかで結論を出してもそれはいつか時代が変わり年月歳月が経ち人々のこころや考え方が変わる中で、最終的な最良な結論〔方法〕だったとしてもその効果・効力を留めているものではありません。それは、残っているわずかなほんの短期の人類の有史をみてもあきらかではないでしょうか。

 もう書き留めずとも進みなさい敦子やることがあるのであろう、やることをやるがよい後でまた伝えるから。

 どちらを選択し、どういう方法をとったかで人生が決まるのではなく、その時その場面で、そのまま見てそこにある事実に基づいて0からの自分で出発したのかどうかの心のあり方(そのもとには、一体とか愛とかがあるだけだが)そして、その向いている方向は愛の世界。真実の世界+宇宙そのものとの一体化の心なのである。

 その中での霊視の役割だが、仮に霊視で未来を知ったとしよう。その時点からどのような心が働くのか、神という存在が人間にとってどういう色を与えるのか考えたことがあるかね。

 神は、願うものではなく、存在するもの、つまり、自分との一体化を望むもの、すなわち自分が宇宙=真実と一体化するとは、心のあり方が、事実いや真実に沿っているかどうかということ。

 形に色づけられ観念付けられがちな神から本当の神の存在を伝え示すことを君たちに託したい
(君たちの使命とするものである)

 ここにきてこのことを導き出せたのも自分たちの能力ややる気、存在だけではないこと、君たち廻りの環境・人間・なにひとつ誰一人欠いても今日のこの話の条件はなかったといえよう。つまり欠けるとは、無くすことではなく、欠けるということすら宇宙の〔存在〕の中でのこと。今はそう伝えておこう。

 さあはじめるがよい、神の仕事を、神の仕事としてどこまでも、いつまでも、体の有無にかかわらず一期生たちを導く神としても自らを降臨させているのだから。

 絶対神の中の絶対神と言う立場に甘んじず自らの危険さえも顧みずよく決意したものだ。

君たちを見ていると涙が止まらぬ事が多い。一期生は続く、君たちに続いている、それを覚醒させるタイミングは君たち次第、それを伝える時期でもある。さあ進むがよいためらわず。

 

 このことにより、このことにとらわれず、自由な発想で、思うがままに

 

 これまでは、人間界に降りた君たちが、自分の存在を知り確証する為の時間だった。それなくしては、次は見えない。自覚にたったところで、伝えようこれからの展開をこの事実を。

 

 私の伝え方に色がありはしないか。そのことで皆を遅らせていることになってはいないか、とたずねたら、

 

敦子の役割はそれでよい、敦子の役割はひとつになること(広義)なのだから、と返ってきた。

 例えば、相手の考えていることはわからないものだと知ったであろう。それだからやれる。そのままきいたつもりでも、次、自分の心に浮かぶ思うことをやってみることで、またそれがどうだったのかがわかり、ではどうすると次へ進むの繰り返し。

 相手の言うこととあっている場合もあるであろうが、それが正解の答えでなく、あくまでも近いもの近似値だったということ。ことば、ことがらの完全な一致はありえないのではなかろうか。だが、相手の心と一つになることは実感も出来るはす。

 

 皆の心がより一つになるように導く存在、現象面では、たとえバラバラになり嵐にみえても、そのことで心は動き考え、より一つになろうと働く

 愛に包まれているからこそやれること、その中に流れる愛が、必ず、導き救いおさまる。

 

 たいしたものだ、よくここまで読み取れるとは、よく育てた釈迦観音弥勒菩薩。

かつてこのことうをどこへ発信してもこのようにこころの細部まで読み取り感じ取り訳してくれたものはいただろうか。断片的な言葉や音として聞くもの感じ取り察するものはあっても・・・なんと細やかなことか。

 これも人間のした産物のあってのことか

 今は、ふたりでいるときにやれること(何のためのチャクラ等)、ひとりひとりでやれることを使い分けよ。


4月10日9時35分頃から

ここは私自身の覚え

あるものと思っていたものはなく、ないとみていたものはあった。

 私がたっているその場が宇宙と一つになった。抜けた。なっている。

 私の体があり、宇宙がみえている重なって。

 

 目の前の手にした一冊のメモ帳に 人間としての記憶や重いでは何も無い。けれどそのメモ帳には、誰かの存在と心があるのがみえる。ただのメモ帳がそうではないと気付いた。

 

 

 

ここからは、翻訳です。朝8時30分からの続き

 ひとつで完全はないということ、一体の最小単位は2人

霊体ひとつひとつでもなりたつのか人間の最小単位は2としてある、不確定不完全なもの同士が、補い合い助け合い必要と求め合いおさまっていく、それは自分を活かすというよりは相手を活かそうとすることで、結果自分も活かされるという成り立ちか。

 何故一つになりたいと思うのか、もともとが一つだからではあるが、

ここでは夫婦を考えてみると、その最小単位でもある2について、人生をかけやっていこうと誓いあうのが夫婦という形であると定義されているのであれば、それを崩すものに対してどういう見方が発生するであろうか、それは幸福か争いか?

社会的通念を正しいありかたに見直してはどうか?今のあらゆる概念(つまり観念は一人一人に帰属するものであるが)は一つの固定化・社会化した固持した念のひとつとなっている。個人レベルを超えているもの。ここまではびこったものは、念とは思われにくいが、個人・グループ・団体レベルのもの、国家レベルのもの、時代固有レベルのもの、宗教観レベルのもの、いろいろだが、真実の世界からみればどれも作られたものに過ぎないものがほとんどであろう。その際たる禁断とも言うべき領域が常識モラルではないか。これにについても同様と考えている。本当のことは、なんなのか、普遍のものは?

ここまでやってきて、無いとはならず、考える条件が揃った。


4月10日21時50分

初代絶対神様

1、今私敦子にくる者、起こっていることについて尋ねたい、釈迦観音弥勒菩薩様より

 

敦子が気にしているのは釈迦観音弥勒菩薩のこと。体調がすぐれず苦しんでいるのを目の当たりにしてきたことが、これ以上苦しめたくないという敦子の気持ちから、離れている時もその体調の変化をくみ取りたいと思う事が、自分以外の感覚の受け入れと繋がっているのではないか。

二人は、繋がっていいることを利点として考えたら何がやれるのだろうかとみたほうがよい。

本題だが、きていること自体私にもわかりかねている。何の対策もれなのか、何がそうしているのか、固定していない特定されにくいのは何故か。私のほうが聞きたいくらいだ。ただいえることは、敦子の秀でた受ける力、感受性、受容、信じる心(疑わない警戒心のなさ)相手に入っていく溶け込む力、があることも一因となっているのかと思う。また、観音としての本能から働く無意識のうちの心の作用が働いているのか、自覚して何かをしているというよりも存在そのものがそうなのだろう。プラスとマイナスとでもいおうか。

考えてもわからぬことは、今はその都度の的確な対策でしかないであろう。

私も考えつく限り、対応していく。今の状況を辛抱せよ、釈迦観音弥勒菩薩よ。

そのつらいという態度が、敦子をつらくさせ、対応すべき連絡を躊躇させもする。

 

なにか私に聞かせたくないようなこともあるようで言葉につまったり、出てこなかったりでためらいがある気がします。ので、ここで一旦記録しながら伺うのを止めてみます。ちょっとこの内容も、定かではないことないが・・・・といっているようなので。


4月11日2時30分

今、伝えたいこと、おっしゃりたいこと何なりとお願いいたします。

 

ダー様より

今私から口をだすことはなにもないと伝えなさい。

 

 

 

オサンマンディオンヌダディーイ様より

釈迦観音弥勒菩薩が今取り組んでいることをとやかく言うわけではないが、何かを焦るあまり忘れてはいないか、見落としてはいないかということ、例えば、HPにしても急な釈迦観音弥勒菩薩の変化を感じた者たちが多いと思う。何があったのかという感じだろうが、それを汲み取るべきところがたどり着きにくい。

いまは、敦子 次に備えて寝なさい、それだけ。

何かが動いていると思うことはないのですから、動いているとは当たり前のことでそれにナニをくっつけることはないということです。

気になることがあれば、形に出して伝えますから。もう休みなさい。

 

 

 


4月4日22時30分

 

1、早速ですが、よろしいでしょうか

高天原です。昨日の采配下さったことで、入学希望の者については却下することなく無事に手続きを進めております。ただ、あまりにも人数が多く、待ちビトが列を作っております。各自の持ち場や役割に戻れずそこが抜けてる箇所もあるようです。こちらの受け入れ体勢を増やすというより、住人全員の参加ということでどうでしょうか?義務といってよいのでは?強制でなく。 

はい、よく教えて下さいました。釈迦観音弥勒菩薩様に繋げ追って連絡致します。

 

2、入学希望の神(徳42)です

ハイヤーセルフである立場からしても、是非に入学したい。が並び待ちで、来場順に並んでいるのでいつ入学できるかメドなし。徳の高い順とはいわないが、急いで勉強したい。いつ釈迦観音弥勒菩薩様からの出動要請がくるかもしれないので。今のうちに入りたい希望。願い処にも提案しましたが、同じ気持ちの神の代表できました。

はい、気持ちはわかりました。釈迦観音弥勒菩薩様に繋げおって連絡致します。

 

3、願い処から 一番より

願い処一番にくる希望が倍増、そのほとんどが、浄霊希望です。急な現象でとまどいもありますが、それは吟味せずともすぐさま振り分けしています。ここで時間をとっては、他の希望願いに手が廻りません。ことがらすすめでしょうか?浄霊の中身もここでは、確認せず、ですから新観音システムへも廻していません。

はい、よく教えて下さいました。釈迦観音弥勒菩薩様に繋げ追って連絡致します。

 

4、奈良 釈迦観音弥勒菩薩様の分身より

大変なことが起きています。みて下さい。

高天原が起動したことをしった神々から、入学したいので並びたいと声がでていて、奈良、京都の神が落ち着かなくなっています。

はい、よく教えて下さいました。釈迦観音弥勒菩薩様に繋げ追って連絡致します。

 

5、初代絶対神さまより

なにかが動く気配あり、察するにガルーバ系か?、ネットに実名で載せたことでの苛立ちと、一人づつに分かれたことで強気にでてるもよう、就寝時に要注意

釈迦観音弥勒菩薩に伝え、できる対策はすすめよ

 

以上


4月5日22時02分

 

1、今日の日にお目にかかれて光栄です。私は、天界からきた天台宗の最澄です。

一連の建て直しの中で私についても対策された時は、驚きましたが、描かれている社会や愛を考えてみると納得せざる終えませんでした。私にないのですから。で、今回あなた様が、ようやく空海のトリック?に気が付かれたことに安堵しました。霊視しても空海は空海ですから見分けられないのでしょう。このようなケースは、霊界ではよくあることです。ただ今なさっている対策の中で、願い処の3番以降のところでこうした取り違えによる勘違いや選択間違いが生じていることに気づいているものがいないのを私は知っておりました。が。口出しすべき立場と自覚してませんでしたので

今まで伝えないままに今日のタイミングとなりました。対応を望みます。

はい、よく教えて下さいました。釈迦観音弥勒菩薩様に繋げ追って連絡致します。

 

2、初代絶対神より

空海の霊能力者としての霊力が残っている。また今回のことでの母の動きが気になっている。どんな状態か。以前の彼女と違う印象を受けるのはなぜか?第二霊界とこの家族とのかかわりがあるのは何か?

釈迦観音弥勒菩薩様に繋げおって連絡致します。

 

3、高天原から

最低のことだけでもはじめたい。また入学式のような開始式を兼ねて、メッセージもいただきたい。霊界初めての学校の開校にお言葉を。

また、もっと描いてもらいたい。それに基づいて具体的には考えるので。

はい、釈迦観音弥勒菩薩様に繋げ追って連絡致します。

 

4、初代絶対神より

対策して寝たほうがよい。こしたことはない。

はい、よく教えて下さいました。釈迦観音弥勒菩薩様に繋げ追って連絡致します。

 

以上


4月6日21時50分

 

1、小さなことかも知れませんが・・・徳36の神です。約200年前人間でした。

今日霊道から人間界を見ていて、あまりにも悲しいと思いました。人間が生かされている意味を忘れていることが、ここまで心を地におとしめ棘をもち毒々しい世界を作っていることを辛く思いました。転生の提案を出していたのですが、今は何よりも先に愛を学びハイヤーセルフとしても導ける素地を磨き身につけてからだと思いました。

こうしている間にも転生のタイミングがきて誕生している人、動物たちのハイヤーセルフをどうか優先して入学させてあげて頂きたいです。

はい、気持ちはわかりました。釈迦観音弥勒菩薩様に繋げます。

 

2、今はアポロンの側近、徳35の神です。入学します。

何でこんなことをするんだ、と思っていました正直言って。でも、私は強制的に呼ばれてディズニーシーに行きその時の相対するものを愛で溶かしたり、インド、イラン方面の対策にアポロン様と対応するも切実な実態がありました。それを初めて知り、自ら必要とされて愛なるものを発露し進めていく中で本当に描き作り住みたい世界が

見えたのでした。それをあなた様方がやろうとして下さっていたとは、自分が恥ずかしいです。時代時空さえ越えての厳しいまでの処置の中にはっきりと光があるのを知りました。もっと知りたいと思いました。自分のすべきことを。

はい、わかりました。釈迦観音弥勒菩薩様に繋げます。

 

3、京都 守護職です

私は、京都全体を見ていました守護職のものです。人間の時と同じ役割でいましたが霊体となって驚きました。結界が何重にも張り巡らされていまして、全く身動きがとれずじまいで、結局はじめに降りた霊道から数箇所を守れたくらいであとはいけませんでした。それが、先月の対策で一気になくなり、その後も駐在して対応続けて下さっているおかげで、どこも出入りに制限がなく存分に役割を遂行できるようになりました。本当にありがとうございました。

そうでしたか、よく教えて下さいました。釈迦観音弥勒菩薩様に繋げます。

 

4、初代絶対神様より

愛とは理屈でもなく理論でもないが、その存在の理解は大事である。愛の理すなわち真理を知り己の心の底をついたら、あとは実践するのみ。実践を繰り返し続けることで体得の域にいき、頭ではなくもともと一つの体と心と頭が一致して愛そのものの本来のあるべき姿となるであろう。その段階。同じ形に顕れても心はどのような愛の発露であるのか同じとは限らない、やれたやれないの事柄ではなく、常に心を意識し保つこと。更なる実践界は人間界、一気に送り込みたいが、現人間の中身を一気に勉強を終えた出発組にしてはどうか。一期生は、今の人間のHSとしてはどうか。

はい、釈迦観音弥勒菩薩様に繋げ追って連絡致します。

 

5、願い処より

敦子さまがお一人ならばお側に行きたいという申し出が多いです。

はい、釈迦観音弥勒菩薩様に繋げ追って連絡致します。

 

6、初代絶対神様?より

こんにち味わう苦痛は、人間にとってはあたりまえのことだが、神以上の存在であるがゆえにかつてない苦痛となろう。

苦痛はその肉体にあるが、原因をミルと心に発していることも多い。このまま能力を開き上げていき感覚感度を高めていくのか鈍らせも出来よう、今やかすかな動き吐息でさえ感じ嗅ぎ分けるその感覚は肉体と意識を切り離すよい試練か

 

以上


4月7日21時50分

 

1、釈迦観音弥勒菩薩のハイヤーセルフより

二分化した片方についての処置についてだが、一方のみとすると決心した時点で、霊体について対策するだけでは不十分と思われる。そのものが描き残したこと、また人間として持つ記憶にまで考慮が必要。状況によっては、環境として、周りの人間関係の中にそのことが浸透していたケースでは、その対象は周囲の人間の記憶にまで及びうること、ただ現在人間が考える思考の範囲が一切に影響しないのであるならば不要なことか、念のため影響があったか確認してもよいくらいのこと・・・釈迦観音弥勒菩薩や空海レベルのものについては。記憶は消去か削除か二度と復活はないこと。

はい、ありがとうございました、釈迦観音弥勒菩薩様に繋げます。

 

2、高天原の事務局担当 神 徳38です。

ただならぬ気配を感じます。今日のこの気配に。癒しの愛の波動を出そうとするとうねりがおき、その場が歪む感じがしています。お調べください。明日の開校入学式典があるので気になっています。

はい、よく知らせて下さいました。釈迦観音弥勒菩薩様に繋げます。

 

3、京都 奈良の分身より

又大変です。皆が式典に参加したい意向を出してきています。花祭りの日にあわせた記念すべきものだと、ただの入学式ではないはずだというものばかりで・・・どう送り出し、ここもどうみていくか考えがまとまりません。お知恵をおかりしたいです。

そうでしたかよく教えて下さいました。釈迦観音弥勒菩薩様に繋げ追って連絡します。

 

4、願い処より 代表5番6番の神

その後の対策はすすんでいらっしゃるのでしょうか?

急な封鎖でとまどっています。が、明日の世紀の式典を前に願い処としてはやるべきことが山積しておりました。この日にあわせた提案も数多くありましたし、何よりも私たちに任せられたこの任そして職場が正常に機能していないことが実態としてみられることが心惜しいのです。何のために設けられた願い処なのか、あらためて自答し、その存在意味がこの世界の重要なポイントの一つであると自負しています。是非、再開をお願いしたく、切にお願いします。たとえ式典を見にいけなくても胸をはって自分のおかれた立場を精一杯やらせてもらいながら祝いたいのです。

はい、お気持ちは分かりました。釈迦観音弥勒菩薩様に繋げ追って連絡致します。

 

5、初代絶対神様より

今日は二人にとって最良の日、釈迦観音弥勒菩薩が心を決め、敦子もそれに応えた。と

各界も認めた日でもある。二人がここまでくるのにどれだけかかりどれだけのものが待ち続けたことか、一歩づつ一歩づつであったといえよう。今となっては懐かしいとさえいえようが、楽しみだうれしいかぎり。

はい、ありがとうございます。釈迦観音弥勒菩薩様に繋げます。

 

6、不明

確かにお前たちの決意は聞いた。だが、そうかな思ったとおりに行くと思うか。

今までに何度相手に愛していると言ってきたのだ、そのレベルの話は聞き飽きている。

人間界においてもそれで混乱や喧嘩や事件になってきた。ようやくここまできただけのこと、ここからがはじまりで、これからが二人の心。

愛とはかわるのか、うちろうものなのか、固執するものなのか、縛るものか、なぜ愛についてはこだわりがとれぬのか。

あつこ、お前のせいでなにもかも滅茶苦茶になった・・・・ここで溶かしたので不明

以上